「フォロワーが少ないから商品は売れない…」そんな風に思い込んでいませんか?今回ご紹介するにゃんこ先生は、「本質的な英語力の習得」をコンセプトに活動する英語系発信者。元々は大学受験生向けの講師でしたが、社会人向けにサービスを拡大すべく、0から講座形式の新商品を開発。スタート時のInstagramフォロワーはわずか384人という状況から、わずか4ヶ月でInstagram経由での初の収益化(0→1)を達成されました。フォロワー数に依存せず、価値を届けて収益化を成し遂げた秘訣とは?その具体的な道のりに迫ります。
マーケ博士のコンパス受講生!にゃんこ先生のプロフィール

今回は、コンパスを受講し、0から新しい商品を開発してわずか4ヶ月で「0→1」を達成された、にゃんこ先生にお越しいただきました。すでに安定した収益がありながらも、事業の限界を感じて個別指導から講座形式へと事業を転換し、大きな成果を上げた背景に迫ります。
コンパス受講生にゃんこ先生はどんな人?英語の専門家
マーケ博士:はい、本日はにゃんこ先生に対談に来ていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。
にゃんこ先生:はい、よろしくお願いいたします。
マーケ博士:早速ですが、にゃんこ先生が普段どのような活動をされているのか、簡単に自己紹介をお願いできますでしょうか?
にゃんこ先生:はい、にゃんこ先生と申します。普段は英語系の発信をしておりまして、「本質的な英語力を習得する」というのをコンセプトに発信活動を行っています。
マーケ博士:ありがとうございます。「本質的な英語力」、素晴らしいコンセプトですね。今回はその専門知識を活かして、0から商品を作り、見事に0→1を達成されたにゃんこ先生にお話を伺っていきます。
qmpss(コンパス)で学ぶ前の事業転換の背景とは?
マーケ博士:ではまず、僕のマーケティング講座「コンパス」を受ける前は、どのような状況だったかお伺いしてもよろしいでしょうか?
にゃんこ先生:はい。元々は講師として活動しており、自分自身で立ち上げた事業で月100万円ほどの収益は長年安定して得られていました。
マーケ博士:月100万円を安定して!それはすごいですね。すでに確立された事業があった中で、どうして新しい学びや事業転換を考えられたのですか?
にゃんこ先生:一番の悩みは、商品自体が非常にニッチで、顧客層がかなり限られていたことでした。そして、指導形式が完全な個別指導だったので、自分の時間的なリソースに限界を感じていたんです。これ以上、事業を拡大できないなという壁にぶつかっていました。
株式会社buzzship(東嶋尚弥)の講座を知ったきっかけ
マーケ博士:なるほど。収益は安定していても、リソースの限界という課題があったからこそ、新しい形を模索されていたんですね。それが、僕の講座を知っていただくきっかけになったのでしょうか?
にゃんこ先生:はい、その通りです。個別指導の形では、どうしても多くの方に価値提供ができないと感じ、講座形式への転換を本格的に考えていました。どうすれば自分の知識や経験を体系化して、より多くの人に届けられる講座を作れるのか…。それを学べる場所を探している中で、マーケ博士の講座(株式会社buzzship)に出会った形です。
マーケ博士:そうだったんですね。まさに、にゃんこ先生が抱えていた課題を解決するためのタイミングだったと。
コンパスで学ぶ前の商品設計とロードマップを紹介
マーケ博士:コンパスで学ぶ前の商品設計を振り返ると、やはり「個別指導」という点が大きな特徴だったんですね。
にゃんこ先生:はい。一人ひとりにマンツーマンで時間をかけて向き合うスタイルだったので、丁寧なサポートはできていたのですが、対応できる人数が本当に限られていました。
マーケ博士:マンツーマンの良さはありつつも、スケールという点では悩ましいですよね。今後の事業のロードマップについては、どのようにお考えでしたか?
にゃんこ先生:正直なところ、今後の事業拡大を考えたときに、どうやってスケールさせていくかというロードマップが全く描けていませんでした。そこを根本から学び直し、新しい商品設計と共に、より多くの方に価値を届けるための道筋を立てたいと思っていました。
マーケ博士に会う前はフォロワー384人からの挑戦
マーケ博士:そして新しい挑戦を始められたわけですが、確か僕のところに来てくださった時は、発信媒体のフォロワーが384人からのスタートでしたよね。
にゃんこ先生:そうなんです。新しいコンセプトで発信を始めたばかりだったので、その人数からの挑戦でした。正直、すでに事業はあっても、新しい商品が本当に売れるのか不安はありました。
マーケ博士:その状況から、0から商品を作って、わずか4ヶ月で0→1を達成された。これは本当に素晴らしい成果です。
にゃんこ先生:ありがとうございます。フォロワーの数に関わらず、正しい設計とマーケティングを学べば、しっかりと価値を届けて成果を出せるんだと実感できました。大きな自信になりましたね。
qmpss(コンパス)入会前の課題と講座の価格以上の価値

マーケ博士:今回は、にゃんこ先生がコンパスに入会される前の状況や、抱えていた課題について詳しくお伺いできればと思います。よろしくお願いいたします。
にゃんこ先生:はい、よろしくお願いいたします。
マーケ博士に会う前の収益は月100万円で安定していた
マーケ博士:早速ですが、コンパスに入会される前は、すでに月100万円の収益を安定して上げていらっしゃったとお聞きしました。多くの方が目標とされる数字を達成されていた中で、なぜ新しい学びを求めようと思われたのでしょうか?
にゃんこ先生:はい、おかげさまで収益の面ではある程度安定していました。ただ、自分の中で「このやり方のままで、これ以上事業を拡大できるのだろうか?」という漠然とした不安が常にあったんです。売り上げはあっても、次のステップに進むための具体的な道筋が見えていない、そんな状況でしたね。
コンパス入会前の課題①:ニッチな商品と顧客層の悩み
マーケ博士:なるほど。安定はしていても、将来の成長に課題を感じていたのですね。具体的には、商品やお客様との関係で悩んでいたことはありましたか?
にゃんこ先生:はい。当時はマーケティングを体系的に学んだことがなかったので、提供する商品はすべて「自分がこれがいいだろう」と思ったものだったんです。いわゆるプロダクトアウトの発想ですね。ニッチな市場だったので、それでも興味を持ってくださる方はいらっしゃったのですが、本当の意味でお客様のニーズに応えられているのか、という確信が持てずにいました。
コンパス入会前の課題②:個別指導でのスケールの限界
マーケ博士:商品の作り方だけでなく、その提供方法にも課題を感じていらっしゃったのでしょうか?
にゃんこ先生:おっしゃる通りです。当時は個別指導がメインだったので、どうしても1時間という時間をその生徒さん1人だけに割く形になっていました。もっと多くの方に私のサービスを届けたいという気持ちはあっても、自分の時間は有限です。このまま1対1の形式を続けていては、事業のスケールに限界が来るなと強く感じていましたね。
東嶋尚弥に相談前、自己流での事業拡大に限界を感じた
マーケ博士:商品の作り方も、サービスの提供方法も自己流だったと。それが事業拡大の大きな壁になっていたわけですね。
にゃんこ先生:はい、まさにその通りです。以前の集客の流れは、興味がある方がホームページを訪れて、問い合わせをいただき、1週間の無料体験を経て購入していただく、というものでした。今思えば、全く体系的ではありませんでした。この自己流のやり方では、安定はしても、これ以上の成長は望めない。何か根本からビジネスのやり方を学び直さなければいけないと痛感していました。
qmpss講座を選んだ決め手は?値段以上の価値とは
マーケ博士:そうした課題を解決するために、数ある講座の中からコンパスを選んでくださった決め手は何だったのでしょうか?
にゃんこ先生:決め手は大きく3つあります。1つ目は、自己流だった私に最も必要だった「マーケットインの発想」を、自社分析や他社分析を通して体系的に学べる点です。2つ目は、資料作成やデザインが非常に苦手だったのですが、コンパスには参考にできるテンプレートがほぼ全て揃っていたこと。そして最後の決め手は、運営の方々の姿勢です。講座がどんどんアップデートされていくのを見て、受講生と真摯に向き合っていることが伝わってきました。これらの学びとサポートを考えれば、講座の価格以上の価値が絶対にあると確信できたんです。
マーケ博士のqmpss(コンパス)受講後の変化と良い評判

コンパスの良い口コミ①:体系的なカリキュラムと発想
マーケ博士:にゃんこ先生、本日はありがとうございます。qmpss(コンパス)受講後、特にビジネスの進め方で大きな変化があったと伺いました。
にゃんこ先生:はい、そうなんです。以前は体系的に学んだことがなく、自分が「良い」と思ったものを手探りで提供していました。興味がある方からホームページにお問い合わせをいただいて、無料体験を経て購入していただく、という流れでした。
マーケ博士:それがコンパス受講後はどのように変わりましたか?
にゃんこ先生:Instagramでプレゼントを配布し、LINEで受け取っていただく。そして興味のある方に個別相談へ来ていただき、希望される方だけに販売するという、一連の流れを体系的に組めるようになりました。0から100までのロードマップを最初にしっかり作った上で発信を始められたので、お客様への価値提供の道筋が明確になりましたね。
コンパスの良い評判②:テンプレート活用で時間短縮
マーケ博士:そのマネタイズへの動線は、かなりスムーズに構築できたのでしょうか?
にゃんこ先生:はい。これはもう、驚くほどコンパスのカリキュラム通りに進めさせていただきました。インスタからLINEへの誘導、個別相談への流れなど、一つひとつのステップが明確に示されていたんです。
マーケ博士:まさに成功へのテンプレートがあった、という感じですね。
にゃんこ先生:その通りです。次に何をすべきかがハッキリしていたので、作業に集中できました。自己流でやっていたら、きっと「次は何をしよう…」と迷う時間で多くのエネルギーを消費していたと思います。決まった型に沿って進められたことで、結果的に大幅な時間短縮につながりました。
マーケ博士(東嶋尚弥)の信頼できる姿勢も高評価の理由
マーケ博士:僕とのやり取りの中で、何か印象に残っていることはありますか?
にゃんこ先生:そうですね、博士はいつも私たちの話を丁寧に聞いてくださる姿勢がとても印象的です。一方的に「こうしなさい」と教えるのではなく、「どういう風な形で進めましたか?」と、まず私たちの状況や考えを引き出してくれますよね。
マーケ博士:それは嬉しいです。一人ひとりの状況に合わせたサポートを最も大切にしているので。
にゃんこ先生:その寄り添う姿勢があったからこそ、安心して何でも相談できましたし、カリキュラムの内容も「この人が言うなら間違いない」と素直に実践しようと思えました。この信頼感がなければ、ここまで成果を出すのは難しかったかもしれません。
qmpssの講座形式で顧客満足度が圧倒的に向上したワケ
マーケ博士:今回、コンパスの講座に沿って商品をゼロから設計していただきましたが、率直にいかがでしたか?
にゃんこ先生:すごく良かったです。特に、0から100までの英語学習ロードマップを体系的に作り直したことで、より幅広い受講生様に対応できるようになったのが大きな収穫でした。
マーケ博士:なるほど。それによって、お客様への価値提供の質にも変化はありましたか?
にゃんこ先生:はい、劇的に変わりました。新しい受講生様がいらした際も、しっかりした土台(ロードマップ)に沿って、その方に合わせたオーダーメイドのカスタマイズができるようになったんです。これにより、以前よりもはるかに安定的で質の高い価値提供が可能になり、お客様の満足度も格段に上がったと実感しています。
コンパスの特典作成で得た一生モノのデザインスキル
マーケ博士:素晴らしい成果ですが、ここに至るまでで特に「これは頑張ったな」と苦労した点はありますか?
にゃんこ先生:はい、それはもう断然プレゼント、つまり特典作りですね。元々600分以上の教材は作っていたので中身には自信があったのですが、Instagramという媒体では「見栄え」が非常に重要で…。
マーケ博士:確かに、デザインの魅力は集客に直結しますからね。
にゃんこ先生:はい。そこは本当にコンパスに入っていなかったら、ここまでクオリティの高いものは作れなかったと思います。試行錯誤を繰り返す中で、デザインが素人の私でも、なんとなくコツが掴めるようになったんです。今ではインスタ以外のデザインにもそのスキルを応用できていて、これは本当に一生モノのスキルになったと感じています。
コンパスで実践!4ヶ月で0→1達成したマネタイズ動線

マーケ博士: にゃんこ先生はコンパス受講後、わずか4ヶ月で0→1達成という素晴らしい成果を出されました。この短期間での成功の裏には、緻密に計算されたマネタイズ動線があります。今回は、その具体的な戦略について深掘りしていきましょう。
マーケ博士直伝!InstagramからLINEへの動線設計
マーケ博士: まず、マネタイズの入り口となる集客ですが、InstagramからLINEへの動線設計に力を入れましたね。この流れの重要性について、改めてどう感じていますか?
にゃんこ先生: はい、この動線がなければ始まらなかったと感じています。Instagramでは英語学習に関する有益な情報を発信して興味を持ってもらい、「もっと深く知りたい」と感じた方に自然な形でLINEに登録していただく。この流れを最初にしっかり設計できたのが大きかったですね。
マーケ博士: そうですよね。ただ闇雲にフォロワーを増やすのではなく、本当に価値を感じてくれる「濃いファン」をLINEに集める。これが後の高成約率に繋がる最初のステップになります。
にゃんこ先生: まさにその通りです。コンパスで学んだ通り、お客様との関係性をじっくり構築していくことの重要性を実感しました。
qmpss流!LINE登録を促す無料プレゼント戦略とは
マーケ博士: そして、LINE登録を強力に後押しするのが「無料プレゼント」です。にゃんこ先生が用意されたプレゼントは、正直「ここまで無料で出すのか!」と驚くほど豪華な内容でしたよね。具体的にどのようなものか教えていただけますか?
にゃんこ先生: はい。僕が提供する「本質的な英語力」を体感してほしくて、出し惜しみなく詰め込みました。具体的には、動画の合計再生時間が8時間、スライド枚数568枚、テキスト量は11万3127文字、さらに188個のテンプレートまで付けた「英語学習0-100完全ロードマップ」です。これらすべてをLINE登録者の方に無料で配布しています。
マーケ博士: 合計8時間の動画に、11万文字超えのテキスト…!書籍数冊分に匹敵するボリュームですね。なぜ、ここまでクオリティの高いものを無料で提供しようと思ったのですか?
にゃんこ先生: 心から「良いものだ」と自負しているコンテンツなので、まずはその価値をしっかり体感していただきたいと思ったからです。このプレゼントを通じて僕の提供する価値を信頼していただき、本気で英語力を身につけたいと思ってくださる方と繋がれればと考えています。
コンパスで学んだ個別相談からの高成約率セールス
マーケ博士: 非常に質の高い無料プレゼントで信頼関係を築き、その上で個別相談に繋げる。この流れが本当に見事です。個別相談でのセールスにおいて、コンパスで学んだことで特に意識した点はありますか?
にゃんこ先生: 「売り込まない」ということです。以前の自分なら、どうやって商品を売るかばかり考えていたかもしれません。ですがコンパスで学んだのは、まず相手の悩みを深くヒアリングし、その課題に対して僕のサービスがどう貢献できるかを具体的に提示することでした。
マーケ博士: 素晴らしいですね。相手の未来を一緒に考えるパートナーとしてのスタンスですね。
にゃんこ先生: はい。あくまで主役は相談者の方です。僕のロードマップとサポートがあれば、その方の目標達成を最短距離で実現できるという確信をお伝えするだけです。結果的に、それが高い成約率に繋がっているのだと思います。
自己流と違う!qmpss(コンパス)で学んだ体系的な流れ
マーケ博士: にゃんこ先生はもともとご自身で英語を教えていらっしゃいましたが、自己流でやっていた頃と、コンパスで学んだ後で一番大きな違いは何でしたか?
にゃんこ先生: 「0から100までの体系的なロードマップ」を構築できたことです。自己流の頃は、どうしても場当たり的な対応になってしまう部分がありました。ですがコンパスで商品設計をゼロから学んだことで、英語学習の全体像をロードマップ化し、それぞれの段階で必要な価値提供をすべて言語化できたんです。
マーケ博士: なるほど。全体像が明確になったわけですね。
にゃんこ先生: はい。そのおかげで、より幅広いレベルの受講生に対応できるようになりましたし、新しい方が入ってきた時も、基本のロードマップに沿ってその方に合わせたオーダーメイドの指導ができる。サービスの質が安定し、より高い価値提供ができるようになったと実感しています。
今後の展望:東嶋尚弥と事業スケールで英語力を広める
マーケ博士: 最後に、今後の展望についてお聞かせください。0→1を達成し、安定した価値提供の仕組みもできました。この先、どのような未来を描いていますか?
にゃんこ先生: やはり、もっと事業をスケールさせたいです。僕自身が教えているのは、小手先のテクニックではない「本質的な英語力」です。心から良いものを提供しているという自負があるので、この価値を一人でも多くの人に広めていきたい、という想いが強くあります。
マーケ博士: 素晴らしいですね!にゃんこ先生のコンテンツなら、必ず多くの人の助けになります。僕も全力でサポートさせていただきます。
にゃんこ先生: ありがとうございます!東嶋さん(マーケ博士)と一緒に、この事業をさらに大きくしていきたいです。もしこの対談を読んで、少しでも僕の英語学習法に興味を持ってくださった方がいれば、ぜひ公式LINEに登録して、先ほどお話しした豪華無料プレゼントを受け取っていただければと思います。
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